F1レース
発売日:1984年11月2日
開発元:任天堂、ハル研究所
販売元:任天堂

・敵車を避けながら制限時間内にコースを2周するという「修行」ゲーム。
・普通に走るだけでも制限時間ギリギリなので、1ミスした時点でゲームオーバーになりかねないシビアなゲーム性。
・コースレイアウトも過酷なものが多い。なお、鈴鹿サーキット似のコースも存在する。

操作性:★★☆☆☆
快適さ:★☆☆☆☆
面白さ:★☆☆☆☆
◎好きなキャラクター:(なし)
♪お気に入りのBGM:オープニングのBGM


クレヨンしんちゃん オラとポイポイ
発売日:1993年8月27日
開発元:トーセ
販売元:バンダイ

・最初に遊んだパズルゲームは『テトリス』でも『ぷよぷよ』でもなく、この『クレポイ』だったかも。
・ブロックを相手のフィールドにぐいぐいと送り込むゲームだが、力押しではなかなか勝てないところがミソ。
・お馴染みのキャラクターが登場するストーリーモードもあり。

操作性:★★★★☆
快適さ:★★★☆☆
面白さ:★★★☆☆
◎好きなキャラクター:アクション仮面
♪お気に入りのBGM:対戦時のBGM


スーパーマリオブラザーズ
(Super Mario Bros.)

発売日:1985年9月13日
開発元:任天堂
販売元:任天堂

・アクションゲームの「ジャンプ、ダッシュ、ストップ」の基礎を学んだタイトル。
・『スーパーマリオメーカー』シリーズプレイ後に遊ぶと、今でもそのステージの構成には驚かされることばかり。
・1番難しいステージは「4-3」だと信じてやまない。

操作性:★★★★☆
快適さ:★★★☆☆
面白さ:★★★☆☆
◎好きなキャラクター:ノコノコ(緑)
♪お気に入りのBGM:地上BGM


ドクターマリオ
(Dr. MARIO)
NEW
発売日:1990年7月27日
開発元:任天堂
販売元:任天堂

・マリオシリーズの落ち物パズルゲーム。3色のウイルスをひたすらに、そして効率良く消していく。
・やることできることは限られるものの、だからこそシンプルで謎の中毒性のあるゲーム。
・発売当初は子どもだけでなく主婦層の人気もあったのだとか。確かに母親がやり込んでいた記憶あり。

操作性:★★★☆☆
快適さ:★★★☆☆
面白さ:★★★☆☆
◎好きなキャラクター:ピーチ(取扱説明書に登場)
♪お気に入りのBGM:FEVER


フロントライン
(Front Line)

発売日:1985年8月1日
開発元:タイトー
販売元:タイトー

・両親がなぜか好きなゲームだったらしい。
・弾が敵になかなか当たらず、逆に画面外から打たれたりもする不条理な状況を乗り越える力が試される。
・前にしか進むことができない、タイトルズバリのゲーム。

操作性:★★☆☆☆
快適さ:★★☆☆☆
面白さ:★★☆☆☆
◎好きなキャラクター:戦車(小)
♪お気に入りのBGM:プレイ開始直前のBGM


ベースボール
(Baseball)

発売日:1983年12月7日
開発元:任天堂
販売元:任天堂

・守備はほぼ自動でしかもお粗末。どれだけ打てるかが鍵。
・子どもの時は打っても打たれても喜んだものだけど、今は打たれたら(どれだけ守備がアレでも)やはり悔しいもの。
・なぜかセ・リーグ6球団しか選べない。当時の人気の差によるものか。

操作性:★☆☆☆☆
快適さ:★☆☆☆☆
面白さ:★☆☆☆☆
◎好きなキャラクター:ピッチャー
♪お気に入りのBGM:ホームランを打った時のファンファーレ


マリオブラザーズ
(MARIO BROS.)

発売日:1983年9月9日
開発元:任天堂、岩崎技研工業
販売元:任天堂

・カメやカニやハエをひっくり返してから蹴って倒す、マリオシリーズ第1作目。
・取っつきやすいゲーム性は良いが、途中からステージがループすることもあり、プレイが「作業」になりがち。
・2人プレイすると仲間割れにもなりがち(?)だが、面白さは断然アップするはず。

操作性:★★★☆☆
快適さ:★★★☆☆
面白さ:★★☆☆☆
◎好きなキャラクター:シェルクリーパー
♪お気に入りのBGM:タイトルBGM


霊幻道士
発売日:1988年9月16日
開発元:ポニーキャニオン
販売元:任天堂

・同名のキョンシー映画のゲーム版。主人公を強化しながらキョンシーを倒していく格闘ゲーム。
・序盤は慎重に進めなければならないが、ある程度技を会得できればキョンシーも恐るるに足らず。
・物語の雰囲気はダークなのに、弟子や道場主との会話がどうにも可笑しいところに心救われる。

操作性:★★☆☆☆
快適さ:★★☆☆☆
面白さ:★★☆☆☆
◎好きなキャラクター:道場主
♪お気に入りのBGM:ラスボス戦のBGM


ワリオの森
(Wario's Woods)

発売日:1994年2月19日
開発元:任天堂、インテリジェントシステムズ
販売元:任天堂

・キノピオ初の主役作品にして、任天堂が国内で発売した最後のファミコンタイトル。
・落ちてくる爆弾を運び、同じ色のモンスターに隣接→爆発させて倒す、少し変わった落ち物パズル。
・「いかに効率良く敵を減らせるか」が最大のポイント。

操作性:★★★☆☆
快適さ:★★★☆☆
面白さ:★★★☆☆
◎好きなキャラクター:ウマウマ
♪お気に入りのBGM:ボス戦のBGM

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